クレジットカード決済導入を比較

カード決済

【ひと目わかる】クレジットカード決済特徴を比較!導入迷ったら

こんな方におすすめ

  • クレジットカード決済を導入したい!
  • クレジットカード決済は業者がたくさんあってどこを選べばいいのかわからない
  • お得にキャッシュレス決済を導入したい!

この記事を書いたのは

TARO
TAROです。1人起業して7年、カード決済は4年前からSTORES決済を利用しています。他社も利用した経験から、クレジットカード決済を導入するならどこがいいのか比較しました

クレジットカード決済を比較

クレジットカード決済を導入するならSTORES 決済(旧Coiney)がおすすめ!

比較すると総合的にメリットが多いから

 

STORES決済STORES決済

SquareSquare AirpayAirPAY 楽天ペイ
端末
代金
19,800
無料キャンペーン
7,980
→4,980(11/22マデ)
20,167
無料キャンペーン
19,800
無料キャンペーン
月額
費用
- - - -

クレジット
カード

3.24%~ 3.25%~ 3.24%~ 3.24%~
2回リボ
対応
- - -
交通系
IC
1.98% 3.25% 3.24% 3.24%
QR
コード
3.24% 3.25% 3.24% 3.24%
オンライン
3.24% 3.25% - 4.0%
ネット
ショップ
3.6% 3.6 - -
手動
振込
2営業日 翌営業日※1 月6回※2
(指定日)
月末締め
翌営業日※3
¥0※4 ¥0 ¥0 ¥330※5

 

STORES決済 Square AirPAY  

※1.みずほ・SMBC以外は2営業日、※2.メガバンク以外は月3回指定日、※3.楽天銀行は翌日、※4.10万未満は¥200、※5.楽天銀行は¥0

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端末0円でSTORES決済を始める


決済手数料最安値!

クレジットカード決済導入の選び方

1:手数料の安さで導入を考える

手数料は決済手数料のほか、事務手数料・振込手数料などがあります。どのクレジットカード決済会社もクレジットカード決済手数料は3.24%からです。(Squareのみ3.25%から)
手数料は事務手数料や振込手数料もあります。事務手数料は各社0円が多く、振込手数料も条件はありますが各社0円と横並びです。
手数料だけを見るとどのクレジットカード決済端末も同じ安さですので、比較するならその他のメリットで考えると良いでしょう。

2:クレジットカード決済端末は無料か

クレジットカード決済端末は高いもので20,000円ほどかかりますが、各社キャンペーンを適用すれば無料で決済端末がもらえます。Squareのみ7,980円の有料ですが、その他は0円です。これらのクレジットカード決済端末キャンペーンはしょっちゅうやっているので時期を逃して有料になることはないでしょう。とは言え予告なく終了してしまう可能性もあるので、クレジットカード決済が無料の今がチャンスです。

3:入金サイクルを要チェック!振込銀行も限られる

入金サイクルは主要各社それぞれ違うので注意が必要です。最短で翌日振込が可能なのはSquareです。みずほ・三井住友銀行の場合に適用されます。STORES決済はどの銀行でも2営業日で入金可能なので、メインバンクを選ばずに済む点でメリットが大きいですね。楽天ペイはゆうちょ銀行がNGな上に楽天銀行以外は手数料が300円かかります。今のところSTORES決済が総合的に見てメリットの大きいクレジットカード決済と言えます。

4:QRコード決済はそこまで必要じゃない?導入に迷ったら

STORES決済
STORES 決済
Square
Square
Airpay
Airペイ
楽天ペイ
楽天ペイ
QRコード決済×
決済手数料3.24%3.24%3.24%
クレジットカード決済のQRコード決済導入を比較

クレジットカード決済以外にもICカード決済やQRコード決済など、今のキャッシュレス決済は非常に幅広く、事業者はそれぞれに対応しなければなりません。クレジットカード決済端末は主要のブランドはクレジットカード・交通系ICカードでの決済に対応している業者がほとんどです。そのほかQRコード決済に強いブランド、海外のQRコードに対応しているブランドなど特徴があります。

QRコード決済はキャッシュレス決済の中でも強豪するブランドが多く乱立している決済方法です。『◯◯ペイ』という名前で様々なサービスがありますよね。一番利用者が多いPayPayは、PayPayと直接契約をした方が決済手数料は遥かにお得です。直接PayPayに申し込んだ場合の決済手数料は1.98%です。クレジットカード決済でQRコード決済も扱っているairペイの場合、PayPayの決済手数料は3.24%となります。同じ決済なのに1%手数料が違うならPayPayは直接申し込んで利用した方がお得だということがわかります。現在QRコード決済で利用者が多いのはPayPay、auペイ、楽天ペイなどですが、これらはスマホが充電されていないと利用することができません。金額の入力違いのトラブルも多く、意外と不便な点もあります。QRコード決済が付いているクレジットカード決済が絶対便利というわけではないので比較するときはその他の点も要点に選びましょう。

クレジットカード決済端末1台で全てを補おうとせず、手数料や他の機能で比較する

5:オンライン決済に対応しているか

クレジットカード決済には上記のようなキャッシュレス決済端末の他にオンライン決済というサービスがあるブランドもあります。『オンライン請求書』『リンク決済』などと呼ばれていますがどれも同じで、金額を設定し決済画面のあるURLを相手にメールなどを使って送り、相手にカード番号を入力して決済してもらう仕組みです。オンライン決済は全国どの場所にいてもカード決済ができる点でとても便利です。対面でなくてもお会計ができるので、さらにビジネスの幅が広がります。

  • ネットショップを作るまでもないお会計について手軽に決済ができる
  • 金額を設定→URLを作成→送信→お客さんがカード番号を入力して決済完了

現在主要クレジットカード決済業者でオンライン決済に対応しているのはSTORES決済とSquare・楽天ペイです。中でもSTORES決済は決済手数料が最安値で非常に便利です。

STORES決済
STORES 決済
Square
Square
Airpay
Airペイ
楽天ペイ
楽天ペイ
オンライン決済×
決済手数料3.24%3.25%4.0%
クレジットカード決済のオンライン決済導入を比較

STORES決済の特徴

決済方法決済手数料
STORESのカード決済3.24%
STORESのカード決済3.74%
STORESのIC決済1.98%
STORESのQR決済3.24%
STORES 決済(:Coiney)
端末代金19,800円
(無料キャンペーンあり)
初期費用0円
月額費用0円
使える決済方法クレカ
電子マネー
QR(WechatPay)
クレカ決済手数料3.24%~
振込手数料0円
(10万円以上)
入金サイクル2営業日
導入スピード3営業日

STORES 決済のカード決済は、初期費用が無料なのは各社同じですが、端末価格や決済手数料、オンライン決済に違いがあります。特にSTORES決済は交通系ICの決済手数料は格段に安いです。どの決済方法を見ても最安値ですので、STORES決済がいかにお得かがわかります。また、STORES決済はクレジットカードのタッチ決済にも対応していますので、非接触決済を希望するお客様にとっても利便性が高いです。

STORES決済でできる機能

  • キャッシュレス決済
  • オンライン請求書
  • 系列サービス

キャッシュレス決済

STORESのIC決済
STORESのQR決済

STORES決済でできる対面決済は、クレジットカード決済・交通系ICカード決済・電子マネー決済です。専用の決済端末を使いタッチで決済が完了します。操作が簡単なので誰でも使えるのがメリットです。スイカなどの非接触決済はコロナ禍の昨今利用者が急増しています。かざすだけの簡単な操作なのでお客様も私たちも便利な決済方法です。

オンライン請求書

STORESのオンライン決済

遠くにいるお客様とも決済が可能なのがオンライン決済です。決済リンクをメールで送信するとお客様が決済手続きすることができます

  • 日本語、英語、繁体字中国語、簡体字中国語、韓国語、タイ語に自動で対応
  • お店のブランドイメージに合った請求書のデザインにカスタム可能、

お客様にとってもお店のイメージを伝えやすく、また様々な言語に対応できる点は販売機会を逃しません。決済リンクはアプリの導入は必要ありません。全てwebブラウザ上で決済ができるので手軽で非常に使いやすいです。

レッスン料
・お野菜の定期便
・オーダーメイドの商品

決済手数料も安く利用ができてとても助かっています。何よりシンプル。 オンラインでの請求を始める前は銀行振込がメインでしたが、入金確認の手間がとてもかかるので、請求業務が煩雑になっていました。STORES 請求書決済 ではオンライン請求書の発行も、お客さまの支払いも、迷うところがありませんでした。本当に畑の真ん中からスマホ片手に入金確認できています。 あと、個別にメールやSNSなどで「買いたいです」とご連絡をいただいたようなケースでも、今なら請求書を送るだけ。汎用性が高くとても便利です。

参照:STORES 決済

POSレジ連動も可能!

STORES決済と連携できるPOSレジ一覧。
連携できるPOSレジサービス
POS
システム名称
クレジットカード
タッチ決済
電子マネーWeChat Pay
STORES 
レジ
スマレジ-
ユビレジ
あっと決済
Bionly---
Salon Answer---
POS+--
Orange Operation
poscube--
Loyverse POS---
NEXPO---

STORES決済をお店で使いたい場合はipadで使えるPOSレジ(STORESレジ)もおすすめです。付属品でカスタマイズできるのが特徴で、ipadさえあればSTORESのPOSレジ機能が無料で使えます(有料プランもあり)。現金決済も管理できるためレジ締め作業が短縮されます。さまざまな業種に特化したPOSシステムとかんたんに連携でき、シンプルな画面なので登録作業もスムーズです。

STORESレジはネットショップとも連携できるため、在庫管理の一元化が可能です。売れたら自動でSOLD OUTは嬉しい機能ですね。売り上げ分析ももちろん無料で可能ですので、お店の運営がSTORESレジで簡単に把握できます

STORESのPOSレジでできること
STORESレジでできること 参照:STORES 決済 (旧:Coiney)

また、会計システムとの連携はfreeeとマネーフォワードの2社と可能です。経理の事務手間が省かれるため煩雑な作業を省略できます。

STORES決済のメリット

STORESのメリット

  • カード決済端末無料(キャンペーン)
  • 交通系IC決済手数料が群を抜いて安い
  • 支払い方法・回数が多い
  • 店舗がない人でも審査申し込みできる

1:STORES決済は端末が無料!(キャンペーン)

STORES決済端末無料キャンペーン

 STORES決済の決済端末は¥19,800ですが、キャンペーンで無料でもらえますので初期コストを抑えたい人にオススメです。
実際に私も旧Coiney時代の決済端末を持っていますが、今の所決済時にバグが起きたりペアリングできなかたということはありません

STORES決済を4年使って今までにそのようなトラブルは一切ありません。安心して導入をおすすめできます。

私たちはスモールチームですし、まだまだ小さなビジネスなので、手軽にはじめられること、初期費用が安いことなどから STORES 決済 を選びました。
1階のカフェにはたくさんの方がいらっしゃるので、そこでお客さま同士のコミュニケーションが生まれていることもあります。
そんな楽しいひとときの中でもストレスなく決済をしてもらうために、お客さまのところまで STORES 決済 端末を持って行き、その場で決済していただくこともあります。
コロナの感染拡大前は外国人のお客さまも多かったですが、やはりクレジットカード決済を希望される方が多いですね。STORES 決済だと、英語が流暢に話せなくても、画面を見るだけで次の操作が伝わるのも良いなと思います。

参照:STORES 決済

2:交通系IC決済手数料がずば抜けて安い

STORES決済SquareAirpay楽天ペイ
1.98%3.25%3.24%3.24%
交通系ICカードの決済手数料を比較(%)

STORES 決済 の交通系ICは1.98%と業界最安値です。交通系ICについては他社よりも群を抜いて安いので、STORES決済に決める事業者さんは非常に多いです。交通系ICマネーの利用率は関東が相対的に多く、非交通系ICマネーよりも使いやすい(チャージがしやすい・プリペイド式ではない)ので普段の買い物で使う人も多いです。

3:2回・リボ払いはSTORES決済だけの強み

Square、エアペイ、楽天ペイは一括払いのみですが、STORES決済は2回払い・リボ払いが選択できます。購買機会を逃さないという点で支払い回数が選べるのはお客様にとってとても便利ですので、特に高価な商品やサービスを提供する場合はSTORES決済は非常におすすめです。お客様が支払い方法を選択できることはユーザーファーストと言えるからです。

※美容整形業は1回払いのみ、使えるカードはVISA・Masterのみ。また、STROES請求書(リンク決済)は1回払いのみ。

未開店・イベント&出張販売でも申し込みができる

クレジットカード決済各社の審査は基本的に『店舗の実態が分かるもの』を審査の際に提出します。店舗がなく自宅で兼用している、看板がなく実態が掴めないお店は審査の際に注意が必要です。STORES決済では個人事業主のフレキシブルな働き方に合うように、イベント販売・出張間借りでお店を展開している人でも審査申し込みが可能です。

STORES決済のデメリット

振込手数料がかかる場合がある(10万未満¥200)
QRコード決済の種類が少ない
Androidは対応機種が限られる

1:入金の手数料は高い?

手動入金自動入金
入金サイクル2営業日月末締め
翌月20日
振込手数料10万以上:無料
10万未満:¥200
無料

STORES決済の場合、10万未満だと振込手数料が¥200かかる点がデメリットとして挙げられますが、これは手動入金の場合です。自動入金にすれば振り込み手数料は無料です。カード決済端末が無料でもらえるキャンペーンがあるオンラインストアの機能が無料プランでもものすごい多機能という点で、STORES決済は非常におすすめです。私はSTORES決済をcoineyの時から使っていますが不便さを感じたことがないし非常に使いやすくて便利です。
銀行の指定はありませんので自分がビジネスで使っている口座で自由に入金できます。例えばAirペイはゆうちょ銀行NGですがSTORES 決済 はそのような制限がありません。振込手数料やNG銀行があるがために自分のメイン口座を変えたり増やしたりするのは面倒ですよね。ちなみに私は少し珍しいネットバンクを使っていますがSTORES 決済 の入金は難なくできました。

自動入金は振込無料
銀行の指定はないので自由に選べる

2:QRコード決済の種類が少ない

 STORES決済AirPAY楽天ペイSquare
 QR
コード
  WeChatPay  d払い
PayPay
auPAY
Jcoin
Alipay
WeChatPay
UnionPay
coin+
 WeChatPat
JKOPAY
Alipay
RPay
PayPay
手数料
 (%)
3.24 3.243.24% 3.25

QRコード決済の種類が少ないのはデメリットと言えます。しかし、PayPayなどは単独で申し込みをした方が決済手数料が安く済むので、QRコード決済は個別に申し込んだ方がお得です。インバウンド向けにWeChatPayが使えれば十分という方は問題ないでしょう。

QRコード決済の種類は少ない
・QRコード決済は単独で申し込んだ方が得

3:Android対応機種一覧 タッチ決済電子マネー

Androidでの使用OK。ただしQRコード決済には未対応

STORES決済はiPhone、Androidともに利用が可能ですが、AndroidはQRコード決済には対応していません。以下の一覧はクレジットカード決済・クレジットカードタッチ決済・電子マネーに対応したAndroidの機種一覧です。ここに掲載している機種であればSTORES決済のアプリと端末を連携させて取引が可能になりますが、バージョンは常に最新にしておく必要があります。

※iOS(iPhone)は6以降であれば対応可能機種です。

ちなみにAirPAYはiOSのみ利用可能。使えるAndroid機種が各社7機種以上ある点では十分対応できるといえます。

使えるAndroid機種

【ASUS】

ZenFone Max (M1)、ZenFone 5、ZenFone Live (L1)、ZenFone 5Q、ZenFone Max Pro (M2)、ZenFone 5Z、ZenFone 7、ROG Phone 3

FUJITSU

arrows Be F-04K、arrows Be3 F-02L、arrows Be4、arrows U、らくらくスマートフォン me F-01L、arrows Be4 Plus F-41B、らくらくスマートフォン F-42A、arrows 5G、arrows NX9、arrows We

【Google Pixel】

Google Pixel 3、Google Pixel 3 XL、Pixel 3a、Pixel 3a XL、Pixel 4、Pixel 4 XL、Google Pixel 5、Google Pixel 6、Google Pixel 6 Pro、Google Pixel 4a、Google Pixel 4a (5G)、Google Pixel 5a(5G)

【HUAWEI】

HUAWEI MediaPad M5、HUAWEI nova lite 2、MediaPad T5、HUAWEI P20 lite、MediaPad M5 lite、dtab Compact d-02K、HUAWEI P30、HUAWEI P20、HUAWEI P20 Pro HW-01K、HUAWEI P30 Pro HW-02L、HUAWEI P20 lite HWV32、HUAWEI、P30 lite Premium、MediaPad M5 lite 8、、HUAWEI Mate 20 Pro、HUAWEI P30 lite、HUAWEI nova 3、HUAWEI nova lite 3、MediaPad M5、HUAWEI nova 5T

【京セラ】

DIGNO J、かんたんスマホ 705KC、Qua tab QZ10、TORQUE G04、URBANO V04、かんたんスマホ2 A001KC、TORQUE 5G、GRATINA、Android One S8

【LGE】

LG Q Stylus、LG K50、LG style2 L-01L、JOJO L-02K、LG style L-03K、LG it LGV36、Android One X5、LG style3、LG VELVET

【MOTOROLA】

moto e5、moto e7、moto e6s、moto g10、moto g30、moto g(9) play

【Lenovo】

701LV /702LV、Lenovo TB-X605L、Lenovo TB-8505F、Lenovo TB-X705L、dtab Compact、Lenovo Tab M10第2世代、Lenovo TAB6

【OPPO】

OPPO Reno A、OPPO R15 Neo、OPPO R17 Neo、OPPO AX7、OPPO A5 2020 CPH1943 GN、Reno3 A、Reno3 5G、Reno4 Z 5G、OPPO A73 

【SUMSUNG
Galaxy A20 SC-02M、Galaxy A30、Galaxy Feel2、Galaxy Note10、Galaxy S9、Galaxy S9+、Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L、Galaxy S10+ SC-04L、Galaxy A41、Galaxy S20、Galaxy A21、Galaxy A51、Galaxy S21 5G、Galaxy S20+ 5G、Galaxy S21 Ultra 5G、Galaxy Note20 Ultra 5G、Galaxy A52 5G、Galaxy Z Fold2 5G、Galaxy A51 5G、Galaxy A32 5G、Galaxy A20 SC-02M、Galaxy A30、Galaxy Feel2

【SONY】

Xperia 10 II、Xperia10 II Dual-SIM、Xperia10 III 5G、Xperia Ace、Xperia XZ2、Xperia 1、Xperia XZ2 Premium、Xperia XZ2 Compact、Xperia 8、Xperia 5、Xperia XZ3、Xperia 5 II、Xperia 5 Ⅱ(5G) Dual-SIM、Xperia 5 Ⅲ、Xperia 8 Lite、Xperia Ace II、Xperia 1 II、Xperia1 III (5G) Dual-SIM

実体験!STORES決済使った口コミ

最近では現金の持ち合わせを気にするお客様が多く『なるべく現金は最後までとっておきたい』という方がほとんど。『また後で寄りますね』と言われ、販売機会を逃すことは避けたいですよね。STORES決済を導入してからはお客様の隠れたニーズに応えられるようになり、キャッシュレス決済を導入してよかったと言う個人事業主さんはとても多いです。

観光スポットのなかには現金しか使えないところも多いので、なるべく現金をとっておきたいようです。STORES 決済 を導入したおかげで、クレジットカード決済に応えられるようになり、そのような気持ちにも応えられるようになりました。また、持ち合わせがなく買っていただく機会を逃すこともなくなりました。これまでの決済手段は現金のみだったので、また次回にしますと言われてしまうことも多かったんですよ。

参照:STORES 決済

導入前は「カードは大変そう・レジの流れが詰まりそう…」とそんなイメージがありました。しかし実際に導入してみるとはやくてかんたん!とくに電子マネー決済はスピーディー!「グループで来店されて会計が別々」というときもお待たせすることなく、次々と決済できますね。クレジットカード決済よりも電子マネー決済の方がスムーズで使いやすいかも。予想以上にクレジットカード・電子マネー決済を選択される方が多いです。

参照:STORES 決済

また、操作がしやすいのは非常に高いメリットです。クレジットカード対応を進める中でオペレーションはスタッフ皆が覚えなければなりません。シンプルでわかりやすいSTORES決済なら誰もがすぐに覚えられるので難なくキャッシュレス決済を導入することができますね。

取り扱いブランドは多ければ多いほどいいし、一台の端末でかんたんにできることが魅力でした。導入してみて驚いたのは覚えるのが簡単なこと。うちはこの店舗だけでも15人のスタッフがいるのですが、マニュアルもほぼ作る必要がなかったので驚きました。「あ、これでできるんだ」って。

参照:STORES 決済

STORES決済を使った事業者さんは決済端末の使いやすさや手数料の安さを評価しています。初めて使う端末だから操作が簡単ですぐに使えるものが良いですね。交通系ICカードの決済手数料は群を抜いて最安値なので小規模法人や個人店、個人事業主の方に非常におすすめです。

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Squareスクエアでできること

Squareスクエアはオンラインストアも作れます。

Squareスクエアでできることは5点あります。

“スクエアでできること”

  • スクエアカード決済端末を使ってカード決済ができる
  • POSレジもある(ipad使用)
    →カード決済端末はシンプルでおしゃれ
  • オンラインショップが作れる
  • ショップを作らなくてもオンライン決済ができる
  • オンラインストアとカード端末(POS)の在庫管理・売上管理が一元化できる

キャッシュレス決済

Squareスクエアはシンプルで無駄を削ぎ落としたカード決済端末が持ち運びにも便利です。実際使ってみるとカードをさすだけなのでとてもカンタン!アプリを使ってスマホとカードリーダーを同期させ、決済を行います。カード決済端末はシンプルでおしゃれ、小さくて便利です。たとえば移動販売のキッチンかーやハンドメイドイベントなどに出店した場合も、小さくてポケットに入るくらいの大きさなのでまず持っていけないということはありません。シンプルなデザインなので、『ボタンが反応しない』などのトラブルも防げます。
QRコード決済はPayPayが対応可能になりました(2022年8月)。また交通系ICカード、タッチ決済にも対応しています。

機械ものはシンプルはイチバン!スクエアはおしゃれでお店に馴染むので、ネイルサロン・美容室・カフェで人気です。

POSレジもある(ipad)

お店で使いたい場合は大きなPOSレジもおすすめです。ipadをPOSレジにするスタンドと決済端末を合わせて使います。さまざまなカード決済(タッチ式、ICカードリーダーなど)に対応で、付属品でカスタマイズできるのが特徴です。現金決済も管理できるため、レジ締め作業が短縮されます。自社アプリの他、他社のPOSレジアプリとも連携ができるので『今使っているPOSレジから移行したい』という場合もスムーズにスクエアに乗換えることができます。シンプルな画面なので登録作業もめちゃくちゃかんたんです。これらの機器は有料です。

Squareスクエアのカード端末は3種類あります。

無料でネットショップが作れる

スクエアのアカウントで無料でネットショップが作れます。Squareオンラインなら決済手数料のみでネットショップが運営できます。ネットショップ作成サービスの中で最安値でショップ開設できることが最大の強みです。自分のネットショップを持つことができれば販売の幅も広がりますよねカフェオーナーさんハンドメイド作家さんなど、個人で販売しているけど販路拡大したい人にはネットショップはおすすめです。

Squareオンラインには月額料金のプランもあります。基本的な機能は無料プランに全て含まれているのでまずは無料から始める方が多いです。

無料プロフェッショナルパフォーマンスプレミアム
月額料金0円1,200円2,500円6,800円
決済リンク
請求書
商品登録数
無制限
SNS連携
店頭受け取り
デリバリー対応
セルフオーダー
SEO対策
カスタムドメイン
広告非表示
ドメイン登録無料
(1年)
カスタムフォント
アップロード
パスワード
ページ保護
Paypal
カゴ落ち
メール
より高度な解析データ
商品レビューの掲載
ギフトオプション
決済手数料
3.3%

オンライン決済

ネットショップを作るまでもないけど、遠方の人とオンラインでやり取りしたい場合はオンライン決済が便利です。決済リンクというものが手軽に作れてメールなどに貼り付けるだけでカンタンにカード決済が導入できます。

step
1
決済リンクを作る

step
2
メール・SNSに貼り付けて送る

step
3
お客さんがリンクを開き決済する

step
4
お会計完了!

全国にお客さん・取引相手がいる場合にとても便利な機能です。お客さんには手数料はかからないので、銀行振込の場合によくある『先方に振込手数料を負担させてしまう』ということもありません。もちろん請求書も作れます。

在庫管理一元化

お店のオーナーさんにとって便利な機能が在庫管理の一元化です。

たとえばカフェのオーナーさん

コーヒー豆をオンラインで販売した場合、

お店にある在庫と一緒に管理ができるので

『ネットで売れたのに在庫がなかった』なんてトラブルも未然に防ぐことができます。

在庫と売上が一元化できるので決算の時も便利ですね。個人事業主にとって確定申告は毎年の負担です。

実店舗とネットショップの管理が一元化できていればあちこちでデータを集めなくても済みますね。

従業員・シフト管理

従業員がいる場合のシフト管理もスクエアで出来ます。もはやカード決済だけじゃないのかスクエア!1店舗あたり月3000円のスクエアplusなら、シフト調整やアクセス権限の変更もできます。基本的にはシフト管理の機能も無料で使えるのはスクエアの良いところです。

こんな場面で便利

  • ネイルサロンで従業員を雇い始めた
  • 2店舗目を考えていてバイトさんも雇う予定

売上分析機能

日々の売上を分析することでロスを減らし売上を上げることが目指せます。カード決済の平均単価、来店数、前週との比較などが自動でできるので、複数店舗を持つお店にとても便利な機能。顧客管理も出来るので、ネイルサロンなどで導入すればお客様情報もSquareスクエアひとつで管理できます。

こんな困り事に

  • お客さんの属性を知りたい
  • 複数店舗持っているが売れるものを売れる店舗にきちんと配置したい

Squareのデメリットは初期費用にアリ

決済端末は有料(7,980円〜)
シンプルすぎて機能が少ない

端末はタダではない

  Square STORES 決済 Airペイ 楽天ペイ
決済端末(円) 7,980 19,800 20,167 19,800
¥0キャンペーン なし あり あり あり

Squareは審査が速く即日利用できますが、それはオンライン決済のみ。対面決済はカード決済端末を購入しなければなりません。決済端末は各社無料キャンペーンをやっていてほぼ確実に0円で利用できますが、Squareに関してはキャンペーンはありませんので要注意!初期費用がかかる点はデメリット、個人事業主にとってコストが嵩む点は否めません。

シンプルすぎで機能が少ない

オンラインストア開設にはsquareは手数料最安値ですが、STORESのように商品を目立たせる『シール機能』などがありません。”これは新商品””これは今売れてる”などがシールでアピールができないのでオンラインストアの販促には弱い印象です。

Squareキャッシュレス決済端末いくら?

Squareリーダー 7,980円

Squareリーダーの画像

名刺サイズより小さい正方形のおしゃれな端末がカードリーダーだなんて思いもしませんよね。無駄を削ぎ落としたスタイリッシュなデザインで人気なのがSquareリーダーです。本来なら暗証番号を押す数字のボタンなどがついているのが一般的ですが、そのようなボタンは一切ついておらず、Squareのアプリを起動させてペアリングして使います。手のひらサイズなので個人事業主さんにとって荷物も減りとても便利!たとえば外でしイベント出店しているデザイナーさんやクライアントさんと外でミーティングが多い個人事業主さんは、Squareリーダーは嵩張らずおすすめです。

Squareターミナル 46,980円

スクエアターミナルの画像

Squareターミナルとはこれ1台で全ての決済が完了しレシート印字まで可能な機器です。スマホのアプリを立ち上げることなくスクエアターミナルのみで決済を完了できるので、お客様を待たせることなくお会計がスムーズに行えます。コードレスなのでお客さんの席まで持って行ける点はユーザーファースト!お客さんにわざわざレジまで来てもらわずに済みます。美容室やカフェではもちろん、ペットクリニックや歯科医院でも人気です。

Squareターミナルでできる決済
・タッチ決済
・電子マネー
・ICカード決済(暗証番号入力)

Squareターミナルの端末代金以外に契約金や利用料金などは一切かかりません。タッチパネルで画面が大きく見やすいので決済時に手間取ることもありません。またそのデザイン性は非常に高く、ポータブルで持ち歩けてスマートにお会計が完了できます。個人事業主さんのブランドイメージを保つことにも一役買うデザイン性です。

Squareスタンド(POSレジ) 32,980円

Squareスタンドの画像

手持ちのipadを繋げるだけでPOSレジになる機器がSquareスタンドです。9.7・10.2・10.5インチのサイズのiPadに対応しているので互換性も高いです。Squareリーダーを専用ドックに差し込み1日充電しながらキャッシュレス決済が受け付けられます。スクエアは無料で売り上げ集計、在庫・顧客管理や複数店舗管理ができる機能がありますから、スクエアスタンドでPOSレジを起動させておけばPOS機能がより使いやすいことでしょう。

\おしゃれな端末を選ぶなら/

AirPAYでできること

キャッシュレス決済

支払い方法手数料
STORESのカード決済3.24%
エアペイカード決済3.74%
エアペイ3.24%
エアペイ3.24%
エアペイ1.089%
その他電子マネー3.74%

AirPAY を導入してかかる費用は『カード決済手数料』だけです。カード決済手数料とはクレジットカードで決済したごとにかかる手数料のこと。決済金額に比して売上金額から引かれます。エアペイではクレジットカード以外のキャッシュレス決済も使えますが、決済サービスごとに手数料が違います。

クレジットカード決済手数料で比べるとエアペイはSTORES決済と同じ最安値です。STORES決済とちがいエアペイは決済方法が豊富なのでおすすめです。

AirPAY の特徴はQRコード決済もできる点にあります。他社はQRコード未対応、あってもブランドが限られていますのでQR決済も1台で済ませたい場合はAirペイはとても便利!気になる決済手数料は4社ほぼ横ばいですので、どの会社を選んでも決済手数料で損をすることはないでしょう。比較すべきは振り込み手数料と決済端末の価格です。エアペイはどちらも0円でコストがかかりません。

Airレジとの連携

同じリクルートから出ているAirレジを無料で連携することができます。同じ会社なのでトラブルがあった時もスムーズに対応してくれるので便利です。

「Airペイ」に決めたのは、「Airレジ」と連携できて、自然な流れで会計できるから。でもはじめてなので操作を覚えられるか、余計な時間がかかるのではと心配でした。助かったのはヘルプデスクがあり、23時まで電話で問い合わせができること。困ったことがあればすぐに電話して疑問を解決してもらえるので、安心してつかえています。

参照:AirPAY 

エアペイ導入のメリット!評判のキャンペーン

エアペイ導入のメリットは3つあります。

キャッシュレス対応が他社より幅広い
本当に無料で始められる
エアレジと連携して使える(もちろん無料)

1:キャッシュレス対応が他社より幅広い

クレジットカードICマネーQRコード決済
VISA
Master
AMEX
Diners
JCB
Discover
QUICPay
iD
交通系IC
 d払い
PayPay
auPAY
Jcoin
Alipay
WeChatPay
UnionPay
coin+
AirPAYで使えるキャッシュレス決済

エアペイは決済サービスの種類も多くお客さんにとって便利です。キャッシュレス決済はさまざまな種類があるので、多くの支払い方法に対応している点は個人事業主にとってエ大きなメリットと言えます。特にQRコード決済が使えるのはエアペイの強みです。PayPayやd払いなど、QRコード決済でメジャーなブランドはほぼ使えます。
全ての決済方法を一つにまとめたいという個人事業主はエアペイを導入するメリットが大きいです。

実感としていろいろな決済手段に対応できているお店かどうかということをお客様は気にしていると思うんですよね。当店で「Airペイ」を使う人の割合は6割ぐらい。クレジットカードがメインですが、電子マネーのiDやQUICPayを使う方も多いです。自分自身もよく使っているので、お客様と「iDも使えるよ!」といった会話もしていますし、当店はさまざまな決済手段に対応している、ということをお客様も知っているので、自然とカードや電子マネーを利用されていますね。ポイントがたまるので、使える場所ではできるだけカードや電子マネーを使いたいという人がとても増えているように感じますし、開店当初からAirペイを導入しておいてよかったと思っています。

参照:AirPAY

3:本当に無料で始められる。

費用を最小限に抑えたい個人事業主は決済手数料の他に導入費用がかかるかチェックしてから決めましょう。たとえば楽天ペイは振込手数料が¥300かかりますが、エアペイは金額関係なしに振込手数料は¥0です。無駄な導入費用がなく売上金が現金化できるので個人事業主にとって大きなメリットですね。

導入費用・月額費用はなく、カード決済端末もキャンペーンを利用すれば無料でゲットできます(貸与)。Squareは端末導入するのに購入をしないといけませんが、エアペイやSTORES決済は無料でゲットできるキャンペーンをやっていますので導入費用を最小限に抑えることができます。

3:Airレジと連携してスムーズ日計処理

Airペイに連携して使えるPOSレジが『エアレジ』です。注文~お会計までスムーズに操作でき、面倒なレジ業務が便利になります。在庫や売上の管理もでき、エアペイと連携することで会計業務のシンプル化が叶うのです。もちろん無料で使えるのでエアペイを導入するならエアレジも一緒に使うとメリット絶大です。個人事業主にとって煩雑な作業がなくなるのは嬉しいですね。

「Airペイ」に決めたのは、「Airレジ」と連携できて、自然な流れで会計できるから。でもはじめてなので操作を覚えられるか、余計な時間がかかるのではと心配でした。助かったのはヘルプデスクがあり、23時まで電話で問い合わせができること。困ったことがあればすぐに電話して疑問を解決してもらえるので、安心してつかえています。

参照:AirPAY

痛恨の極み!Air PAYのデメリット

オンライン決済には対応していない
iOS端末のみ=Androidは使えない
入金サイクルが遅い

1:オンライン決済には対応していない

AirPAY STORES 決済Square楽天ペイ
オンライン
請求書
×
3.24%3.25%4.0%
ネットショップ
作成機能
なしありありなし
3.6%~3.6%~

エアペイはオンライン決済には対応していません。スクエアとSTORESにはネットショップサービスもあることから、小売業でオンラインも展開したい個人事業主にはエアペイはネットショップと連動できないので不向きかもしれません。オンライン請求書は離れているお客様にもカード決済を導入できるのでとても便利な機能です。リンクを送信するだけでお会計が完了できますから、非対面の決済をしたい人はSTORES 決済 が一番安くておすすめです。

iOS端末のみ=Androidは使えない

STORES決済・Square・楽天ペイはAndroid端末でもアプリを使えますが、エアペイはiOS=iPhoneしかアプリが対応していません。今お持ちのスマホがAndroidの場合新たに端末を用意する必要があります。

入金サイクルが遅い

対象期間締日入金日
前月末日〜4日5日10日
5〜9日10日15日
10〜14日15日20日
15〜19日20日25日
20〜24日25日末日
25〜末日前日末日翌5日
みずほ・三菱UFJ・三井住友銀行の場合
締日入金日
前月末日〜9日10日15日
10〜19日20日25日
20〜末日前日末日翌5日
その他の銀行

2営業日入金のスクエアと比較すると、エアペイはサイクルが予め決まっています。月に6回あるのでみずほ・三菱UFJ・三井住友銀行の場合最大で10日です。その他の銀行では最大15日時間がかかります。(Airペイ QRは月末締めの翌月末1回払いのみ)。この点は2営業日入金のSTORES 決済と比較するとエアペイのデメリットと言えます。早く現金化したいという人はSTORES 決済 がおすすめです

AirPAYがおすすめ

  • 携帯がiOS=iPhoneである
  • オンライン決済は使わない
  • 決済方法が多い方がいい

QRコード決済が豊富に使える点はエアペイの最大のメリットです。他のカード決済にはない機能なのでQRコードを使いたい個人事業主さんはエアペイを導入しましょう。初期費用がかからず決済手数料も業界最安値ですから、導入するならエアペイはお得に使える決済サービスでおすすめです。

AirPAYおすすめしない人

  • 早く現金化したい
  • 携帯がAndroid
  • オンライン決済も使いたい

入金サイクルが固定されているため、早く現金化したい人はエアペイは向いていません。また携帯がAndroidの人はそもそもエアペイが使えないので同じ条件でAndroid対応のSTORES 決済 がおすすめです。STORES 決済ならオンライン決済もできるのでエアペイにはない機能が使えますしエアペイ同様導入費用はかかりません。

エアペイはリクルートが提供するキャッシュレス決済なので他のサービスとの紐付けも可能でお店の経営に便利なサービスです。AirIDに統一すれば管理も楽ですからエアペイはおすすめです。

\1台でいろんな決済したいなら/

楽天ペイでできるキャッシュレス決済

楽天ペイのインバウンド向け決済
インバウンド向け決済も豊富

楽天ペイでできるキャッシュレス決済はクレジットカード・交通計IC・電子マネー・QRコード決済です。中でも楽天Edyと楽天Payは楽天ペイでしか取り扱っていません。

楽天ペイの決済手数料解説

楽天ペイは楽天Edyを始めさまざまなキャッシュレス決済に対応しています。決済手数料は3.24%〜、他社と同じく業界最安値をキープしています。

振込手数料はいくら?楽天銀行はさらにお得!

振込手数料は¥300ですが、楽天銀行を指定すれば振込手数料は無料になります。また、キャンペーンを利用すれば手数料が実質無料になることも。自身が楽天銀行を使っている場合は振込手数料を気にしなくて良いのでとてもありがたいですね。

楽天ペイのメリット

楽天経済圏のお客様を取り込める
楽天銀行利用で現金並みのキャッシュフロー
事業者にもお得なキャンペーン

1:楽天経済圏のお客様を取り囲める

楽天独自の決済方法を使えるので、楽天経済圏のお客様を独占的に取り囲めます。楽天市場は今や日本一の市場であり※、ひいては楽天カード、楽天ペイ、楽天Edyを利用しているユーザーも比例して増加傾向にあります。楽天Edyは発行枚数はプリペイド式電子マネーの中で日本最多の1億2000万枚です。※2

このように、楽天経済圏のユーザーは日本で多く、これらを独占的に取り囲めるのは楽天ペイだけです。

ライバル店が多い業種は支払い方法が多岐に渡る方が有利です。美容室や小売店など、日常に溶け込んでいるお店は特に楽天ペイを利用することで、お客様への『使いやすい』を実感していただけるというわけです。

※参照:https://ecclab.empowershop.co.jp/archives/75749

※2参照:https://news.cardmics.com/entry/emoney-hakko-ranking2019/

2:楽天銀行利用で現金並みのキャッシュフローを実現

楽天銀行を利用した場合の振込が迅速でとても便利です。365日翌日入金が可能で、休日も関係ありません。また、手数料も330円→0円になるなど、楽天銀行ユーザーにとってメリットは絶大です。

楽天銀行以外でも月一の自動入金ならキャンペーン利用で振込手数料が実質無料になります。

他社にはない翌日自動入金でサイクルが 速まることは非常に助かっています。経営悪化 など最悪の事態に備えることにもなりますし、特に オープンして間もないお店は手元にお金があると 安心できると思います。楽天銀行も容易に開設 できました。

参照:楽天ペイ

3:お得なキャンペーン

楽天ペイは他社と同じように決済端末無料キャンペーンはもちろんのこと、決済手数料や振込手数料が実質無料になるキャンペーンを実施しています。事業者にとって手数料の負担を減らしてくれるのは嬉しいですよね。これらのキャンペーンには条件があるので注意が必要ですが、手続き不要で得られるものもあるのでお得度は高いです。

また、ユーザー側にも楽天ペイを使うとお得になるキャンペーンがあったり、楽天ポイントがダブルで貯まるなどのお得な制度もありますから、楽天経済圏のお客様はできれば積極的に楽天ペイや楽天Edyを使いたい!それを私たちが叶えてあげられるのは楽天ペイだけだ、ということなのです。

QRコード決済手数料が実質無料

新規申込の事業者さんに期間限定でQR決済手数料を全額キャッシュバックしています。これはアプリ決済のみでクレジットカード決済など他の決済方法では適用されませんが、全額キャッシュバックは他社ではやっていない独自のキャンペーンです。

カード決済端末無料でプレゼント

黒・赤・白のカードリーダーはキャンペーンを利用すればプレゼントされます。キャッシュレス決済に必要不可欠なカード決済端末はできれば初期費用を抑えてゲットしたいところ。各社無料キャンペーンをやっていますが、楽天ペイも同じように無料でゲットできますのでお得です。

自動入金の振込手数料実質無料

毎月1回自動入金分の振込手数料が全額キャッシュバックされるキャンペーンです。楽天銀行以外も適用されるので、誰もが対象となります。自動振込は月末締めの翌営業日入金です。

楽天ペイのデメリット

自身が楽天ユーザーでないとお得感はない
オンライン決済は高い
キャンペーンはいつ終わるかわからない

自身が楽天ユーザーでないとお得感はない

楽天銀行を使っていれば振込入金も振込手数料もお得を享受できますが、自身の銀行が違う場合は逆に損をする仕組みです。振込手数料¥330はなかなかの高額ですが、楽天ペイのために個人事業用の銀行を変えるのも大変な作業ですから、元々楽天銀行の人でない限り楽天経済圏に乗り換える覚悟は必要です。

オンライン決済は高い

オンライン決済は4.0%と他社に比べて割高です。リンク決済をよく使う人は楽天ペイでない方が良いでしょう。

キャンペーンはいつ終わるかわからない

事業者向けのキャンペーンはお得感満載ですが、いつか終わってしまうものと考えましょう。いつかなくなる条件はあまり旨味はありませんよね。『今だからラッキー』というくらいの気持ちでいなければなりません。

楽天ペイがおすすめな人

楽天ペイは楽天経済圏のお客様を取り囲みたい個人事業主にとっては唯一の決済サービス。今や楽天ユーザーは日本一なのでこれらのお客様は実店舗でのお買い物もポイントを貯めたりお得に買い物をしたいという人は多いです。

楽天ペイおすすめ

楽天Edy、楽天Payのユーザーを取り囲みたい人

楽天銀行をビジネスに使っている個人事業主

表で主要4社を比較!クレジットカード決済お得に使えるのは?

クレジットカード決済端末の主要4社を比較しました。

  • 決済手数料
  • 端末料金
  • 入金サイクル

これら3点から見て、STORES決済は非常にメリットが大きいクレジットカード決済です。オンライン決済に最安値で対応しており、これから導入するならSTORES決済が一番お得で使いやすいことが一目でわかりますね。

 

STORES決済STORES決済

SquareSquare AirpayAirPAY 楽天ペイ
端末
代金
19,800
無料キャンペーン
7,980
→4,980(11/22マデ)
20,167
無料キャンペーン
19,800
無料キャンペーン
月額
費用
- - - -

クレジット
カード

3.24%~ 3.25%~ 3.24%~ 3.24%~
2回リボ
対応
- - -
交通系
IC
1.98% 3.25% 3.24% 3.24%
QR
コード
3.24% 3.25% 3.24% 3.24%
オンライン
3.24% 3.25% - 4.0%
ネット
ショップ
3.6% 3.6 - -
手動
振込
2営業日 翌営業日※1 月6回※2
(指定日)
月末締め
翌営業日※3
¥0※4 ¥0 ¥0 ¥330※5

 

STORES決済 Square AirPAY  

※1.みずほ・SMBC以外は2営業日、※2.メガバンク以外は月3回指定日、※3.楽天銀行は翌日、※4.10万未満は¥200、※5.楽天銀行は¥0

クレジットカード決済導入を比較すると各社手数料は同じですが、振込手数料や入金サイクル・オンライン決済・端末価格で違いがありました。クレジットカード決済を導入するなら総合的に見て比較すると良いでしょう。

クレジットカード決済導入に迷ったら:まとめ

クレジットカード決済を導入するときは手数料の安さ・決済端末は無料か・入金サイクルを比較してみましょう。また、オンライン決済に対応しているとビジネスの幅が広がりとても便利です。総合的に見てクレジットカード決済を導入するならSTORES決済がおすすめです。手数料・端末価格・入金サイクルの点で他社よりも便利で、さらにオンライン決済にも対応しているからです。STORES決済は導入費用はかかりませんので初期コスト0円で始められます。まずはアカウントを作って申し込みましょう!

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